息子の初めての誕生日★

息子の産まれて初めて迎える誕生日をお祝いしました。
一歳の誕生日といえば、一升餅をかついで並べられた物の中から何を選ぶかによって、将来何になるか?という昔からのイベントがあります。
息子はまだまだ歩く気配がない為、一升餅をかつがせるのにも一苦労でした。
一升餅って大人でも結構重いのですが、これをかついで歩ける子はいるのか?と思ってしまいます。
案の定、息子は大泣きです!
重い上にハイハイしかできないため全く前に進むことなく、ひたすら大泣きしておりました。
結局、一升餅をおろして選び取りをさせました。
選び取りさせる物というのもいろいろあって、各家庭で好きなように置いて良いのですが、米やおたまなら将来料理関係、電卓やそろばんなら商人や計算が得意、何かのラケットやボールならスポーツ選手など、将来何になるかの占いのようなものです。
息子は結果、ゴルフクラブを取りに行っていました。
私の祖父母はゴルフがとても上手いので、その血を受け継いでくれるのか?!といったところでしょうか。
あくまでも占いなので本当にそうなるとは限りませんが、こういった行事も楽しいですよね!
また1年息子にとって素敵な年になることを願っています。http://www.gyxzfw.com

家売るオンナが面白いです

ドラマの家売るオンナが面白くて、毎週見ています。はじめは、どんなドラマかよく分からなかったので見ていなかったのですが、ふとチャンネルを回していたらドラマが放送されていて、見始めました。

北川景子さん演じる三軒屋チーフ(通称さんちー)がとても個性的で、一気に虜になってしまいました。家を売るためならなんでもこなす、まさに家売るオンナなのです。
わたしは、どちらかというと周りに合わせてしまいがちなタイプなので、三軒屋チーフの様に自分を主張していける女性に憧れがあるのだと思います。
そして、やはり北川景子さんが、とても美しいです。
部下たちに「ゴー!」とゴーサインを出すのですが、迫力があって面白いです。

そんな三軒屋チーフに屋代課長と部下の庭野が惹かれているのですが、三軒屋チーフは二人のことをどう思っているのでしょうか。人間として好きだという事は言っていましたが、恋愛対象としては見ていないのでしょうか。

もうすぐ最終回なので、気になります。自分の薄毛のタイプに合った育毛剤を選んでください

猫の糞をなんとかしたいです

少し前から家の庭には猫がやってくるようになったのです。多分野生のものだとは思うのですが、私は可愛いなと思い眺めていたりしたんですが、あるとき庭から糞の臭いがしてきたのです。その時は猫の事を憎らしく思いましたが、たまたまだろうと思い気にしませんでした。

しかし何日かたつとまた猫の糞の臭いがするのです。その後は糞を片付けては数日後にまた糞をされるという事の繰り返しでした。このままではきりがないと思い、猫の嫌がる臭いの薬品を撒いたりしてみましたが、いっこうに猫がこなくなる気配はありませんでした。そしてこの状態は今でも続いています。

さすがにもうなんとかしたいのですが、保健所に頼むというのは猫が死んでしまうと思うのでしたくないですし、なんとか猫に糞をされないようにしながら共存する方法はないものでしょうか。猫の糞の被害は他の家庭でも怒っている事だと思うので、他の人がどう対処しているのか知ってみたいです。厳選された和漢で巡りがよくなりつややかな髪が生えてきます

中国のスーパーコピー品に負けないよう

NHKのクローズアップ現代で中国のスーパーコピー製品の特集を放映していました。
日本のフィギュアは他国でも人気が高い商品ですが,3Dプリンタの出現でコピー商品が容易に作れるようになり,元々模倣品や偽造品が売られていた中国ではより精度の高く本物に近いコピー品が製作可能となり,スーパーコピー品と名付けられ市場に出回っているようです。
模倣品市場と呼ばれる,日本でいえば秋葉原のような商店街がある事には少し驚きでした。
国としては模倣品の取り締まりもしているようですが,地方自治体が取り締まりを強化しない状況では一向に収まる気配はありません。
諸外国のメーカーも中国市場に進出しているのですが,模倣品に押され正規品が売れず経営不振に追いやられその社員達が模倣品工場に引き抜かれている事も,スーパーコピー品が製作可能となる一因になっているようです。
反面中国の人達の中にも,他国製品を真似するのではなく自分達のブランドを作ろうという動きがあり,中国が中国を傷つけているというコメントがあった事は希望が持てました。
国民性の違いもありいくら規制をかけても無視したり抜け道を探す事はなくならないでしょう。日本でも同じ状況は少なからずあります。
国民の中で自浄作用が高まることを待つ事は気の長い話ですが,日本は黙々と簡単に真似がしづらいレベルの高い職人的な製品を作り続けていくしかないでしょう。85%の女性が苦悩している月経前症候群が緩和されます

ステレオタイプ人間になるな。

この前、妹が一年間の留学から帰ってきた。留学先は、アメリカでも、イギリスでも、韓国でもなく、イランだ。親父は、最初、大反対だった。「なんでそんな危険なところに行くのか。女の子なのに。」と。母親もおろおろ狼狽えていた。兄としては何といっていいか分からず「まあ、がんばれ。」くらいのことを言っておいた。私は海外に行ったこともないので、なにも言えないと思ったのだ。なぜ、彼女がイランへ行ったかというと、それはペルシャ語を勉強していたからだ。ミミズがはったようなあの文字だ。妹に聞くと、右から書いて、左から読むらしい。まったく訳が分からない。イランへ行った感想を聞くと「人は暖かくて、とても良かった。日本人は珍しいみたいで、どこに行っても芸能人並みに写真を求められた。トイレがきれいだったら、もう少しいても良かった。」とのことだった。私たちが普段思っているより、随分すてきな国なのかもしれない。ステレオタイプ人間になってはいけない。アフターラックは公式サイトの定期購入が最安値です

婆さんの葬式について

私の母親はもう97歳です。
そろそろ覚悟を決めておかなければなりません。
前に祖父の葬式を上げたときは、私はまだ現役でした。
このころは自宅から出すのが多かったです。
しかし今は斎場が多いですね。
この費用はピンからキリまでです。
近ごろは近所でお葬式があってもいつやったのかは分かりません。
後で町内会のお知らせで知るくらいです。
皆密葬で行っているのでしょうかね。

私もこの間、墓参りに行ったときに、住職にお葬式について聞きました。
そしたらここでもお葬式はあげられると。
家族葬だと10人くらいで、戒名料も入れても40万円くらいだとか。
いまになっては婆さんの知り合いもほとんどいません。
最近は町内の人も呼ばないようです。
そこで私もごく内輪で済まそうと思っています。

あとは葬儀屋さんの費用でしょう。
こちらもあまり派手にしないで、質素に行いたいと思っています。
後はカミさんの親戚を呼ぶかどうかということです。
ほとんど顔も知らない人を呼んでも仕方がないのではと、思い悩んでいます。

まあ婆さんも大きな病気がないので、100歳まで頑張ってもらいたいと思っています。